当時どうしてあんなにはまっていたのか分からない
でもいまだに本棚に入ってます(しかも全部カバーかかってる)
ジルベールの美しさにうっとりして
オーギュストの傲慢さにキーっとして
セルジュの生真面目さにすーごいイライラして…
そんな少年愛マンガ古典の決定版
ものすごーーーく湿度高いです
わたしのお気に入りは 縦ロール麗しいロスマリネ様
それにしても二人がひとつになるときの
バラから滴が垂れる描写とか もうたまらないです うぅ
どうしていいのかわかりません
| 著者 |
竹宮恵子 |
|---|---|
| その他 | 竹宮恵子 (著) |
| 発売日 | 発売日不明 |
|---|---|
| メーカー | 小学館 |
| リンク | Amazon.co.jp で内容を見る |
( 5.0 点 / 1 人)
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